30代人生九十九折

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あぁ今夜も星月夜(ほしづくよ)なぁんちゃって

みなさん、こんばんは

やっほーっ!

ワタクシ、明日今日10日からお盆休み突入です。
一足お先に楽しんじゃいます。

この時期はというと
甲子園とか、怪談とか、お祭とか、そうめん、西瓜・・・
なんて夏の風物詩を思い出しますね。

いろいろドキドキするイベントが多いです。

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夏の夜空を彩るものといえば
花火もそうですが・・・

こちらを忘れちゃいけません!
気になりますか?

気になる方は続きからどうぞ

「ペルセウス座流星群」10日夜から見頃に
読売新聞 8月8日(水)11時34分配信

 夏の夜空を彩る「ペルセウス座流星群」が、10日夜から14日未明にかけて見頃を迎える。

 国立天文台によると、最も見やすいのは12日午後9時過ぎから13日未明にかけて。暗い所なら1時間に30個ほど、市街地でも数個程度は観察できそうだ。月の出は真夜中過ぎだが、大きく欠けているため、それほど観察の障害にはならないという。

 同流星群は、1月のしぶんぎ座流星群、12月のふたご座流星群と共に「3大流星群」と呼ばれる。かつて彗星(すいせい)がちりを残した場所を、地球が毎年8月に通過するため現れる。流星が出現する放射点となるペルセウス座は、真夜中には北東のカシオペヤ座の下方にあるが、流星自体は空全体を広く見渡した方が見つかりやすい。

 また、14日未明には、月が金星を隠してしまう「金星食」も、日本の広い範囲で観察できる。流星群を眺めた後に金星食を観察するという、二本立ての天体ショーが楽しめる。

 国立天文台は、特設ホームページ(http://naojcamp.nao.ac.jp/phenomena/20120810‐perseid)を設けている。

昔キャンプに行った夜、そのとき見た夜空忘れられません。
あの時の流星雨・・・今も瞳を閉じると記憶が甦ります。

さきほど私の住む神奈川県某市はザーッと一雨来ましたが
お盆休み中に一晩でも天体ショーも楽しみたいです。

みなさんも夜空を見上げてみませんか!
あぁ今夜も星月夜(ほしづくよ)なぁんちゃって。

ではまた


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[ 2012/08/10 00:41 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
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