30代人生九十九折

三十路を迎えた男のブログ。日記感覚(ときどきeco日記)で更新しています
30代人生九十九折 TOP  >  エコ日記 >  あなたは食べる派、それとも残す派?

あなたは食べる派、それとも残す派?

みなさん、こんばんは

今日、5月30日は語呂から「ごみゼロの日」です。
ご存知の方も多いことですね。

生きていくには
ゴミを出さないということは不可能かもしれません。

でもゴミを少なくすることはできます。

そのために必要なことは

ゴミ分別 です。

「ごみ分別 みんなでやれば 効果的」(字余り)
 sanbyakuMAN流エコ川柳でございます

よろしければポチ下さい ⇒   
                   ↑ 別ページで開きます ↑

生きていくためには食べなければいけない。
食べるということは殺生をするということ。

動物であれ植物であれ
命を奪うのだから殺生をするのだから
ムダにはできない。

料理の付け合せとして皿にのっているアレ
皆さんは召し上がりますか?

「パセリはもう残さない」人が急増
2013年5月30日(木)11時1分配信 R25

エビの尻尾、味噌汁のしじみの身、鮭の皮など、食べない人が多い食品はいくつもあるが、その代表例ともいえる“パセリ”について、ここ数日、「もう残さない!」と宣言する人が急増している。

そのきっかけとなったのは、5月25日夜に登場した、あるツイッターユーザーの、

「昔どっかでみた、TV取材『出荷されるパセリの9割(うろ覚え)が残され捨てられている現状についてどう思われますか』パセリ農家のおじさん『そうですか…おいしくできたと思ったんですけどね…』というやりとりが忘れられなくて、それ以来出されたパセリは残さず食べてる 今日も食べた」

というツイート。これがネット上で瞬く間に拡散し、リツイート数は3万1000以上(28日9時現在)にも上っている。ツイッター上には、

「これからパセリちゃんと食べるようにするね」
「次からちゃんとパセリ食べよう」
「おっちゃん、今日もパセリうまかったよ・・・(涙ぼろぼろ)」

と、“パセリ食べる宣言”が相次いでいる。

実際、質問サイトには、パセリを食べるかを問う質問がたびたび登場しており、回答を見てみると、

「俺は、他の人の分まで食べちゃいます」
「私は大好きですよ。栄養価も高いようですし」
「マヨネーズやドレッシングを振って食べましょう。
おいしいですよ♪」

という“食べる派”と、

「彩として添えてあるものなので・・・」(原文ママ)
「高級フレンチレストランでバイトしてた時、使い回していました」
「苦いので食べません」

などの“食べない派”が混在している。

前述のツイートの「9割が残され…」という話は、その後のツイッター上のやりとりにより、昨年5月に放送された『ためしてガッテン』(NHK)のパセリ特集が情報源だったことが判明。

「パセリ」に関するツイートによって、「食べ物を残さず食べる」という当たり前のことを再認識したネットユーザーが多かったようだ。

パセリ、けっこう旨いですよね。

たんまり盛られると話は別だろうけど。。。
ちょこっとだけだから余計そう思います。

えびの尻尾食べちゃいます。
シジミ汁の身、チマチマ箸でつまんで食べます。
しっかり焼いたサケの皮、好きです。

ただ周囲の目が気になります。

誰かに見られてると残しちゃいます。
見栄ですね。

誰も見てなければ・・・食べます。

もったいない精神と見栄(周囲の目)
日本人はずっとジレンマを味わっていました。

気にしなければ
本当の味を味わえるんですがね。

それが変わってきたということなんでしょう。

皆さんは食べる派ですか?それとも残す派ですか?

よろしければコメントをお願いします!

では今日はこれにて
またお会いしましょう
[ 2013/05/30 23:58 ] エコ日記 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

名言集
アフィリエイトB
副収入なら
エトセトラ



blogramのブログランキング