30代人生九十九折

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過ごしやすかった最高気温記念日

みなさん、こんばんは

今日7月25日は最高気温記念日です。

最高気温記念日
1933年(昭和8)年に山形市で日本の最高気温40.8℃が
記録されたことから制定された。
その後、最高気温は、2007年8月16日に
埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市で観測された
40.9℃に更新されたが記念日は変更されていない。

ちなみにワタクシsanbyakuMANの住む神奈川県某市の
今日の最高気温は30度に届かず比較的過ごしやすかったです。
<真夏日(日中の最高気温が30℃以上の日)にはならなかった>

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環境ワード:地球温暖化
関連ワード:クリーンエネルギー、スマートグリッド etc.

地球温暖化の真偽はハッキリしていません。
その一因とされているのは・・・大いなる存在です。

興味がある方は続きからどうぞ

地球温暖化の熱、海が吸収か…東大チーム発表
読売新聞 7月23日(火)13時38分配信

 20世紀後半から上昇していた地球全体の平均気温が、今世紀に入ってほぼ横ばいとなっているのは、海洋の深層部が熱を吸収しているためという研究成果を、東京大学大気海洋研究所の渡部(わたなべ)雅浩准教授(気候変動論)らのチームが発表した。

 横ばい状態は一時的なもので、温暖化は着実に進行していると考えられるという。研究成果は、米国の地球物理学連合誌に掲載された。

 2001~10年の地球の平均気温は、1961~90年の平均に比べ約0・5度高い。だが、2001年からの10年間の気温上昇は0・03度にとどまっている。なぜ上昇幅が小さくなっているのかはよく分かっておらず、温暖化自体への疑問の声も上がっていた。

 渡部准教授らは、観測データを基にコンピューターで試算。その結果、最近10~20年間は、海面下約700メートルよりも深い層で熱の吸収が強まっている可能性が高いことが分かったという。渡部准教授は「約10年間隔で起きる海洋循環の変化が影響しているようだ。今後、再び気温上昇が始まる可能性が高い」と話している。

母なる海は大地にも優しいのかもしれません。

許容しているうちに
我ら幼い人類も対策が必要なのかもしれません。

では今日はこれにて
またお会いしましょう
[ 2013/07/25 23:59 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
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