30代人生九十九折

三十路を迎えた男のブログ。日記感覚(ときどきeco日記)で更新しています
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新たな芽生え・・・の前の苦しみ

こんばんは\(^▽^)/!

スギ花粉の飛散も終盤と思いたい今日この頃
みなさんはいかがお過ごしですか?

ワタクシsanbyakuMANは
苦しみのピークを迎えております。

兵庫県に引っ越してきてからというもの
交感神経と副交感神経のバランスを崩しておりました。

最近になって
漢方薬の効果と
整体の効果がではじめたのか

体調が戻りつつあったわけで

それを実感したのが
花粉症の症状だったわけであります。

状態が悪かった頃は
花粉症の症状があらわれず

体調が回復基調になってから
花粉症が重症化

なんとも皮肉なもんです。

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そんな私が住んでいる兵庫県の
春の話題1つ

よろしければ続きをどうぞ

ススキの大地を駆ける炎
 砥峰高原で春の伝統「山焼き」

神戸新聞NEXT 3月26日(土)21時38分配信

 西日本有数のススキの自生地で、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」のロケ地としても知られる兵庫県神河町川上の砥峰(とのみね)高原で26日、恒例の山焼きがあった。ススキを飲み込みながら大地を焼いていく炎を、観光客ら約3500人が息をのんで見つめた。

 同高原は標高約900メートルにあり、約90ヘクタールにススキが群生。山焼きは春の訪れを告げる伝統行事で、ススキの育成を促す。1997年から一般に公開している。昨年は見物客の失火で点火前に焼けるトラブルがあり、中止になっていた。

 午後2時、山の稜線(りょうせん)に点火されると炎が高く燃え上がり、高原全体に広がった。パチパチという音を響かせながら火線は伸び、ススキで覆われた高原は、約1時間半で漆黒の大地に表情を変えた。

 豊岡市竹野町草飼から来た男性(65)は「山焼きは初めて。炎が迫ってくる迫力も熱風もすごかった。美しい伝統行事を楽しめた」と話していた。(三宅晃貴)

ヒトも自然の一部です。
私のカラダも本格的な春に向けて変化の途中なのでありますよ。

だから今が辛いのです。

まぁ~そんなこんなで今日はこれにて
ではまた (*^-^*)ノ~~マタネー
[ 2016/03/26 23:58 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
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