30代人生九十九折

三十路を迎えた男のブログ。日記感覚(ときどきeco日記)で更新しています
30代人生九十九折 TOP  >  日記 >  地元に帰りたいなぁ

地元に帰りたいなぁ

こんばんは\(^▽^)/!

最近、Uターン転職のこと
よく考えてます。

親も歳だし
全く違う環境の関西に来て
自分に合わないことは合わないんだと
気づかされたわけです。

これまでは順応性が他人よりあるものと
思っていたんですがね。

よろしければポチ下さい ⇒   
                   ↑ 別ページで開きます ↑ 

さらに後押しするようにこんなトピックを見たわけで

気になる方は続きをどうぞ

山口・九州芸人に!
波田陽区「故郷でもう一発当てますから!残念」

サンケイスポーツ 3月27日(日)7時0分配信

 お笑いタレント、波田陽区(40)が4月1日から活動拠点を故郷の山口・九州エリアに移すことが26日、分かった。2004年に毒舌漫談「ギター侍」でブレークして以降、一発屋芸人と呼ばれているが、40歳を機に人生を再考し、住まいも家族連れで福岡へ移す。地方創生に貢献しながら、一発屋芸人再生へ。サンケイスポーツの取材に「波田陽区が消えたって言うじゃな~い? でも、故郷でもう一発当てますから! 残念!」と持ちネタで再ブレークを誓った。

 ギター侍、故郷へ帰る-。

 ギターを弾いて著名人らを風刺する毒舌漫談「ギター侍」で大ブレークし、04年の新語・流行語大賞にノミネートされた波田。人気者の入れ替わりが激しい芸能界で一発屋芸人と呼ばれて活動を続ける中、2、3年前から将来を模索していたという。

 熊本学園大を卒業後、22歳で上京して18年。昨年6月に40歳の節目を迎え、4月1日から故郷の山口や隣県の福岡をはじめ、慣れ親しんだ山口・九州地区にUターンすることを決めた。

 一大決心の理由について、波田は「40歳を機に大好きな故郷で残りの人生を過ごしたいと思った。一発屋といわれるけど、東京で一発当てたのはむしろモチベーションになっている。前向きな気持ちで故郷に帰ります」と笑顔で明かした。

 4月からは妻、小学校に入学する長男(6)を連れて福岡市に転居。マネジメントも、所属事務所、ワタナベエンターテインメントの九州事業本部に移管する。

 同9日から山口朝日放送の冠イベント情報番組「波田陽区のひるくる!サタデー」(土曜前10・40)がスタート。地元の山口・下関市でラジオのレギュラー番組2本をゲットした。「大好きな地元で働けることにワクワクする。骨を埋める覚悟」と胸を高鳴らせた。

 12年前の人気絶頂期、最高月収は2800万円だったという。仕事が減ってから、「ギター侍」を披露すると観客から「懐かしい」と言われてばかりだが、「今の若者は知らないだろうから、1周まわって浸透することを願ってこのネタを続けたい」と前向きだ。

 地方営業活動に奮闘し、最近は長野のローカル番組にレギュラー出演して“地方芸人”として活路を見いだしている。だが、移住を機にその仕事も卒業しての再出発だ。

 最後は着物姿でギターをかき鳴らし、「波田陽区が消えたって言うじゃな~い? でも、故郷でもう一発当てますから! 残念!」と持ちネタで決意表明。「地方創生という大それたものではない」と謙遜するが、一発屋芸人の称号を誇りに故郷を盛り上げていく。

故郷に錦を飾るってやつですね。
意外と歳が近いなぁ。
[ 2016/03/27 18:53 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

名言集
アフィリエイトB
副収入なら
エトセトラ



blogramのブログランキング